水量期待したんだけど

昨日ガンガン雨降ったので「今日は絶対釣れる」と自信満々で渓に向かった。
ところがどうだ!
相変わらずの渇水。。。うそ~!

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魚も警戒しちゃってあまり遊んでくれなかった。
大きい型も追ってきたんだけどなぁ。

下の写真が今日の標準サイズって感じ↓↓
可愛いね、でも綺麗だね。

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相変わらず活性高いのがヤマビル!
もう習性わかってるし、食われないだろうとタカをくくってた。
でも今日は血を見たよ、ちくしょー
昨年色々あり遭遇したのはひさしぶり、その間あいつらパワーアップしやがった!
飼って研究したこともあるので「水際」に来ないことは知っていた。
ところがそれは一世代前のヒル、今の種は水浸し地面でも浅ければ来るねー、鼻息も荒くせっせせっせと水を越え僕のシューズまで渡ってきた。
過去に腕や頭、さらにマブタにまで食いつかれたこともあったが、一番多く経験したのは首と手首だ。
やつらは美味しい血の流れる場所を知っている。
いつも思うんだけど「蚊」と「ゴキブリ」、そして「ヤマビル」は世の中の生態系のどの辺に役立っているんだろう。

車に戻ると餌師と会った。
「もう少し水があると思ったけどなぁ」
「僕もそれを期待して来たんです」

帰り道、別の支流を見たらたっぷり水が流れてた。
場所選定のミスみたい、でもいいや綺麗なヤマメが見れたから。

雨がほしいですね

グィ!っと合わせた瞬間に「バットが頼りない」って思った。
前回の釣行で大物をバラしたのをキッカケに「こりゃ、いよいよロッドを換えなきゃ!」と決心。

大物バラした!悲しき瞬間 涙;;

なので一本購入、って言ってもメインロッドではないよ。
自転車釣行で使うための短い仕様。
今回はこれを持って釣行して来た。
取り回しはいいし、キャスティングもしやすい、でもtaki_minnow の扱いには苦労したな。
まだ慣れないだけかな。

いずれにしてもメインで使う信頼のロッドを見つけなきゃ。
「これ買っておけば無難だろう」とか「お金出せばきっと良いロッド」ってのはナンセンス。
僕のミノーとの相性、これがけっこう難しい。
taki_minnowってヒラウチで食わせるミノーじゃないんです。
ドックウォークみたいな感じだったりストップ&郷!だったり。
一番効果的なのがシェイキング(ぽいやつ)。
追ってきたら鼻っ面で止めて竿先を振る。
するとミノーが定位置で上を向いたり横や斜め、そして下を向く。
魚が食ってくるコツコツという魚信を感じたら動きを止める。
するとグググッっと引くので合わせを入れる。
これがかなりの高確率で釣れてくれるんだ。
ただこれを頻繁にできるロッドって少ない。
高価であれば良いってもんじゃない。
今までで一番操作しやすかったのはディスカウントショップで買った無名の振り出しロッドだった。

今丹沢は水少ないよぉ。

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もう少し雨が降ってくれたら釣りも面白くなるかな。

ケツWood新色に良型イワナがきたよ。

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本当はもっと立派なイワナが釣れたんだけど写真撮る前に逃げちゃった!
釣れた後に小さな溜りにイワナを入れてポケットからカメラを出そうとしていたらヌルヌルと岩の間に入ってしまった。
それを探して「イワナ掘り」、やっとの思いで尾が見えた。
尾をつまんで引っ張り出したらまた消えた、の繰り返し。
仕舞いには完全に隠れてしまった。
でもなんか可愛い 笑。。

↓↓↓この写真のイワナは大きくはないけどお腹が紫色のラメ色に輝いてとても綺麗だったよ。

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でも僕の携帯カメラじゃ再現できなかったな。

色々と試しながらの釣行なので今回も動画はなしです。
雨雨降れ降れ~

世代を超えたお友達

先週末は梅雨入り直後にもかかわらず晴天に恵まれラッキー!
普段の渓で上を向いて歩くことなんて少ないけどこの新緑の季節は森を眺めないと損するね。

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まだ雨がないので水位は通常より15センチほど少なかった。
でも魚は元気。
体をくねらせミノーを威嚇し体当たりしてきたヤマメ、釣れたのはいいけど残念ながらスレ掛がりだった。

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イワナとヤマメの混生地区だけどヤマメはこの大きさがスタンダード、イワナはもっと大きいのがいたよ~。

今日のメンバーの中に20代のこがいたけど純粋だ。
サルがね、いたんだよ、猿が。。
たぶんボスだと思うんだけど堰堤の上から僕らに向かってキーキー叫んだあと群れと一緒にどこかに消えた。
その後魚影もパッタリなくなった。
するとその20代が「お猿たちが水の中で遊んだから釣れないのかなぁ」なんて言う。
かわいいよね~、40代以上の方々と同行しても聞くことのないフレーズをたくさん聞けて面白かったよ。
「仕事と家庭の疲れから解放されるために渓に来る」みたいなのは全然なくてただただ無邪気、ついでに還暦が見えてきたおじさんも無邪気に遊ばせてもらったよ。

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最近は若い人と同行することも多くなったが、古いアングラーは「渓流魚は頭がいい」とか「警戒心がハンパない」とか魚を必要以上に難しいターゲットにイメージしすぎなのかも知れない。
こんなこと言うと若いアングラーに大変失礼かも知れないけど、ルアーを始めたばかりの中学生が誰かが釣ったポイントめがけて数人同時に何度もキャストする光景、ちょっと渓流ルアーにそんな感じのエッセンスがこの世代からミックスされてきている気がする。
今回同行してくれた彼らも先行の二人がキャストした後のポイントで十分遊べてた。
自分が後続者だなんてまったく気にしていない様子だ。
5月初旬に同行してくれた若い二人も小さな淵に同時に何度も投げて立派な型をあげてた。
彼らが使っているのは6センチだったり派手にアピールしながらスイムするミノーだったり、なんだか僕の認識していた渓流釣りそのものが大きく覆されてきている。
ホームページの「釣り方」のコーナーも消すか書きかえないといけないだろうな。

「ツリキチサンペイ」を知らない「シラケ世代」と「ゆとり世代」のコラボ釣行、なかなか楽しかった。

自作&改良マルチクッカー

以前も紹介したけどね。
「煮る」「焼く」「蒸す」そして「焚き火料理」から「炭火BBQ」までこのコンパクトなクッカーで全部できちゃう。
使っている様子を動画にしたけど興味ないと飽きちゃうかも 笑。。

コンパクトなOUTDOORクッカーで野外料理(自作&改良マルチクッカー)

あっ、そうそう、メルマガ会社から「お前いつまでも配信してねーな、あと1ヵ月無配信だったらアカウント剥奪すっからな」という内容の丁寧な言葉で書かれたメールが届いた。
なので何も用事がないけど配信します。
申し訳ありませんけどルアーを販売したり人様に見てもらったりするのがメインの趣味じゃないんで、、でも「使ってみたい」とか「takiミノーで釣れました」なんて声を聞くとそそり立つ。
だから気が向いたらポチってね、お客様LOVE!

今はなんていうか波が来ないのですが、必ず作ります、だからメルマガやめません。

ロングランチの後にケツを失う

二股の沢、どっちに行こうかいつも迷う。
今日も林道を歩き出してぎりぎりのところで左と決めた。
沢の出会いから入渓、しかしな~んの反応もないまま通らずまで来てしまう。
一度戻り、林道を再び歩き出す。
もっともポピュラーな入渓地点から入りなおす、すると濡れた足跡だ。
激戦区なので覚悟はしていたができれば見たくなかった、でもそれはお互い様。
僕は先行者を発見した時、それが餌釣りやテンカラ師の場合は交渉する。
彼らは僕らルアーよりも遡行速度の遅いことが多く、「先に行く」あるいは「数百メートル先から入る」などというワガママにYesと応えてくれる事が多いからだ。
しかし今日の先行者はルアーだった。

彼がこちらを見たので軽く手を上げて挨拶をする。
もしも満面の笑みで「話好き」という感じであれば近寄って話しをするし、一人で楽しみたいタイプの人ならそっと引き返す。
彼は後者だった。
若い、20代かな、おそらく何日も前から計画を立ててやっと渓に立ち綺麗な一尾を頭に描きつつ流れに向かって夢を投げているんだろう。
僕は今までこの川で何尾も釣っているんだし彼に譲るのがスジだ。

引き返して隣を流れる沢に入りなおした。

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しかしここにも足跡だ。
こんな時はどうします?
僕の答えは「メシを食う」だった。
ゆっくりメシを食って時間をつぶしてポイントが落ち着いたところで竿を振る。
今からガシガシ釣り上がって先行者と交渉してもまた次の先行者に会うだけだ。

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コーヒー煎れてゆっくり休んで釣り再開、数十メートル先の滝でヤマメが釣れた。
20センチ超えてたよ、測ってないけど 笑。。
重たかったもん。

一尾釣れたし今日はこれでいいかなぁ。

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ただ悲しいお知らせ。
上の写真のあとすぐに「taki_minnow ケツWood」をロストしてしまった。
ブログ見てくれてる人にだけ話すけど実は声を上げて泣いた。
たくさん思い出を作ってくれた親友だったからね~

でもね。
「アンパンマン!新しい顔だよ!」
「タキさん!新しいケツだよ!」
実は同モデルのケツWoodが手もとにあと二つあるのでした。
こいつとまた新たな思い出作りしようっと!

ひとくぎり

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ここ数年、色々ありましたけど昨日一年の法事が終わりました。
わけあって仏様をお墓に納めるのも一年後の昨日となりました。
風雨で大変だったぁ。。
すべて終わって挨拶をしたところでドッと疲れが出て「こりゃつぶれるな」、
案の定昨夜の近しい人との宴会は記憶がありません。
今回ばかりは覚悟していたのでショックでもなんでもない、取り乱してはいないようだし 笑。。
今日までたくさん学んだし、たくさん後悔もしたし、今後は同じような悩みを持っている人と会ったら押し付けではなくさりげなくアドバイスできたらなと思います。
どうして良いかわからない人たくさんいると思うし。
今日は何もしないでボ~っとしてます。
昨日の雨の後だし今日は釣れてるかな。
自転車も今が一番気持ちいい季節。
みなさん、怪我などに十分気をつけてお楽しみ下さい。

釣り上がーる、そしてみんなで舞い上がーる

ゴールデンウィークは毎年ハンドメをしたりアウトドア用品のメンテを施しつつ過ごしている。
釣りには行かない。
だってメチャメチャ混んでて渓流の趣きもヘッタクレも無いんだもん。
だけど今年だけは別、大切な友人が丹沢の雰囲気を楽しみたいと言ってきたから。

「釣れないと思うよ、きっと混んでて遡行も難しいよ」と言うと「林道を歩いて景色を楽しむだけいいから」との返事。
じゃ逆にスクランブル交差点状態の「ザッ丹沢」を見てもらうのもいっかという事で激戦区に連れて行った。

ところが駐車スペースに到着してみると普段の日曜日よりも車が少ない。
やった、これなら連れて来た甲斐がある。
さっそくキャストすると良型のイワナ!
「あっ、釣れた、楽しい!」
きゃっきゃきゃっきゃとはしゃぐ二人、まるで僕は引率の先生 笑?
「おーい、廊下を走るな、お菓子は300円までだぞ!」

普段は沢登りやハイカーで釣りにならない沢、その出会い、「ちょっと入ってみようか」
今まで入り口でだけ投げたことはあったけど初めて入る沢だ。
「冒険、冒険~」

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彼らは今までに同行した人とはちょっと違う。
もちろんみなさん上手なのは違いないけど彼らの特徴は同じポイントに二人で立ってほぼ同時にキャストする。
普通は「君がキャストしたまえ」とゆずった人が後ろから見物するものだと思うがそれが無い。
しかもしつこくキャストする。
聞けば「魚が追ってきたポイントだけ」は何度も投げると言う。
僕ならとっくに諦めて次のポイントに進むのだが彼らは連続して投げつつずっと居る。
そしてやがて釣る、その場所でだ。
腕なのかミノーの特徴なのかはわからない。
誰にも釣りの個性はあるけれど今回ばかりは少し驚いたのである。

彼らの性格はすごく明るい。
集まる仲間も多い、しかしそれだけに苦労もあるだろう。
ふたりで力を合わせて"mocha193lures"を盛り上げてね、応援するからさ。

動画を撮ったのでお時間があれば見てください。

動画:"mocha193lures" & "釣りガールsachapo"と行く 丹沢冒険釣行

二人ともおじさんの相手してくれてありがと♪

ランディングって短時間に色んな神経使うよね

先日、釣行の帰りにふと立ち寄った小さな川での様子を動画にしてサブチャンネルにあげました。

動画:釣ったりバラシたり、ヤマメに遊んでもらったよ。。

テレビみたいに素敵な感じでネットに魚を取り込みたいんだけど上手にできないんだよなぁ。
動画の最後に出てくるシーンも陸に放り投げるようにすれば一応は釣果として認められたと思います。
しかし足元で魚をすくいたかったのでロッドを右手に持ち、左手でネットの柄を掴もうとしたところでラインが緩んで逃げちゃった。
キャスティングよりも、むしろカッコイイ取り込みがしたいです。

進化を忘れた八方ヤマメ

両側が急な崖、まるで刃の上を歩いているようだ。
その切り立った尾根をソロリソロリ進むと遥か下に川が見えてきた。
丹沢に通って長いけどまだまだ知らない場所がたくさんあるんだなぁ。

「この辺から降りられそうですね」
「あ、あぁ(汗;)、降りなきゃ釣りにならないしね」
「ロープ使いましょう」
「た、、たのむ」

「うわぁ、一級ポイントばかりだ!」
少しの恐怖を我慢した後には雄大な渓という褒美が待っていた。

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キャストしてみると魚がすーっと追ってくる。
「あぁ・・!」
でも食わない。

ミノーのテールに鼻を近づけ、「こいつは餌では無いな」と確認したあとターンして行く。

ほとんどの魚が同じ行動を取る。
「ちくしょう」
たかが魚、しかし一筋糸では仕留められない。
だからこそ釣りは面白い。
餌を見れば単純に食いつく、そんな八方美人と付き合っていても意味がないのである。

それでもポツポツ釣り上がり、退渓の時間が迫っていた。
「もう5時か、このままだと暗い山道を戻ることになるね」
「でもまだ釣りしたいっすよね」
「うーん、どうしよう」
「じゃ、あと30分、5時半までやりましょう!」
「だな」

taki_minnowをぽ~んと放る。
天ぷらキャストの欠点はカニ、つまりベリーフックがスイベルに引っ掛かるトラブルのことを言う。
(遠く安土桃山時代に織田 信長が名づけたと言われている。 うそです)

着水と同時にその「カニ現象」が起きてしまった。
それを回収しようとハンドルを巻く、すると魚がわっと出てきた。
右から左から後ろから前から。
四方八方よりtaki_minnowめがけ戦国時代よろしく攻めてくる。
悲しいかな「カニミノー」は泳げない。
ずるずると川底を引きずりながら進む。
彼らはハンディキャップのある敵であっても容赦なく追撃してくる。
リールを巻くのを止めてみた。
当然「川底のシカバネ」と化すtaki_minnow、倒れたまま動かない。
しかしなんとヤマメ達はそのシカバネミノーにさえも集団で襲いかかってきたのである!
taki_minnowに噛み付く複数のヤマメたち。
倒れて動かない敵に対し寄ってたかってほぼ集団暴行状態。
(これ、ホントの話だよ)

二度目のキャストはきちんとフェザリングして着水、またもやワァ~ッと攻めてくるヤマメたち。
その中の一尾をゲット。

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僕はバラシばかりで釣れなかったけど、その場所には大物も多く生息していた。
どこに投げても複数で襲ってくる。

「いやぁ、パラダイスだね」
「すごいっすね!こいつらにはテリトリー意識なんて無いんですね」

そうだ、人間も農耕民族になって領土争いをするようになった。
それ以前は狩猟民族であり、集団でマンモスを襲い骨付き肉を食っていたのである。
おそらくここのヤマメは進化を忘れた超天然ヤマメなのかも知れない。
今度来たときは複数のミノーを一度に投げてみよう!
ルアーでヤマメを一度に5尾釣ったなんてアングラーはいるのだろうか、次回はそれをやろう!

餌を見つければ単純に食いつく、そんな八方美人が僕は大好きだ。

桜色のミノーと綺麗なヤマメ

先日ITO君と釣りに行って来た。
川は水量を取り戻していい感じ、でも釣果はキビシかったなぁ。

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入渓してすぐに活性の高いヤマメがぐんぐん追ってきてガツン!
でもバラシ。。
もう一度投げたらガツン!
またバラシ。。

その周辺にはまだ魚影が確認できたけど「魚がこんなに積極的ならそのうち釣れる」とばかりに僕のキャスティングは多少いい加減になっていた。
それが後々大きな悔となる。
つまりそのポイントから上流はな~~~~~んの反応も無いのである。

うそぉ、魚がいたのはあの瀬だけ?

ITO君はいつも後続、ほぼ80パーセントは僕が先行していた。
それじゃ申し訳ないので素晴らしいプールの前を彼にゆずる。
一投目を終えた後、彼は驚いたようなしぐさを見せた。
なんだろ?
「#%&!#&!!!」
離れているので聞こえない。
その後しばらくぼ~っと見ていると彼のラインの先に何かついている。
あっ、魚だ魚!

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駆け寄って激励の言葉を送る。
「な~んだよぉ、自分だけ釣ってよぉ」などと言わない。
何故なら彼は僕に釣らせようと朝から、いや、何日も前から計画を練り、一級ポイントをいくつも紹介してくれ、コーヒーを入れてくれ、
スタミナドリンクをくれ、え~と・・。
とにかくエライ世話になった。
しかもtakiミノーで釣ってくれたんだよ。

ところで「#%&!#&!!!」って驚いたような顔してたけど何だったの?
「一度に2尾追ってきたんです、このポイントにはもう一尾いますからtakiさん釣って下さい!」

ここで残念なお知らせがあります。
それはですね、そのもう一尾の魚、結局、僕、釣れませんでした。
アイムソ~リ~

長い道のり色々話せたし、とても楽しかったです。
君にとって介護釣行になっちゃうかも知れないけどこれからも釣友でいてくださいね、
またよろしくお願いします!